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<title>EIZO通信 会長日記を作ってみた</title>
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<description>アドミレーションセンター取締役会長 藤本英造の日々の情報発信</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2012</copyright>
<lastBuildDate>Sat, 12 May 2012 08:54:05 +0900</lastBuildDate>
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<title>「天満橋」駅すぐの、 居酒屋「みやい」</title>
<description><![CDATA[<p>事務所の帰り、<br />
久しぶりに寒いので、<br />
地下鉄「天満橋」駅すぐの、<br />
居酒屋「みやい」に寄る。<br />
退院後初めて。<br />
暖簾をかけたところ、<br />
他の客はいない。<br />
お母さんも若夫婦も元気そうだ。<br />
いつものように、カウンターの端っこに座り、<br />
熱燗とおでん３種を注文。<br />
若旦那が、熱燗を運んできて、<br />
おそるおそる、<br />
若「お客さんですよね」<br />
私「そうです」<br />
若「ずいぶんお痩せになったので声をかけていいかどうか・・・」<br />
私「ちょっと病気して、来れなかった」<br />
若「しばらくお見えにならないので、どうされたんだろうと<br />
　　みんな心配していました」<br />
会話は以上。<br />
こうあってほしいという展開通り。<br />
あとは、酒をちびちび、おでん、鯖塩焼き、<br />
おにぎり１個（半分残した）を<br />
ゆるゆる食べながら、読書。<br />
お勘定１５００円。<br />
読書できる居酒屋「みやい」、いいね！<br />
</p>]]></description>
<link>http://eizo.admi.co.jp/2012/05/post_921.html</link>
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<category>飲食／旅行</category>
<pubDate>Sat, 12 May 2012 08:54:05 +0900</pubDate>
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<title>三浦朱門・曽野綾子「夫婦口論 」読了</title>
<description><![CDATA[<p>三浦朱門・曽野綾子「夫婦口論 」（育鵬社）読了。<br />
二人とも、作家で、クリスチャンで、８０歳を超えている。<br />
著書を読んだことは無いが、<br />
宗教的なテーマも話題になっているのではないか、<br />
気軽に読めるのではないか、と思って、読み出した。<br />
説教臭かったら、すぐ読書中断のつもりだったが、<br />
予想よりはるかに面白かった。<br />
話のベースにキりスト教があって、<br />
私には心地良かった。<br />
（もちろん私は、キリスト教徒ではない）。<br />
二人とも、「サムシング・グレート」（＝神）の存在を感じているらしい。<br />
海外援助活動の話、<br />
伊勢神宮の話、砂漠への思いなど、<br />
「ほお―！」<br />
正直、感心した。★★★★</p>]]></description>
<link>http://eizo.admi.co.jp/2012/05/post_920.html</link>
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<category>本・音楽</category>
<pubDate>Sat, 12 May 2012 08:26:00 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>大谷和利｢スティーブ・ジョブズとアップルのDNA｣読了</title>
<description><![CDATA[<p>大谷和利「スティーブ・ジョブズとアップルのDNA」(マイナビ)読了。<br />
２０１１年１０月５日、スティーブ・ジョブズが亡くなった。<br />
時をおかず、書店に、スティーブ・ジョブズ関連本が数多く並んだ。<br />
その狂騒ぶりに、ちょっと「なんだかなあ」ということで、<br />
読むのをためらっていた。<br />
著者の大谷氏はテクノロジーライター。<br />
スティーブ・ジョブズやアップルについての著書も複数。<br />
「少し時間をおいて、冷静に著述したのだろう」と思って<br />
読み出したが、奥付を見ると、初版２０１１年１２月２０日とある。<br />
なんだ、一緒じゃないか。<br />
とはいうものの、<br />
やはり、スティーブ・ジョブズは、希有な人だ。<br />
本の帯に、<br />
「常識に"No"と言い続けた不世出の天才・スティーブ・ジョブズと、時価総額"No.1"にまで登りつめたアップル。なぜ彼らが成功したのか、その核心(DNA)を紐解き、人生とビジネスの本質を解き明かす」とある。<br />
前半は面白かったが、<br />
後半は、同じような内容の繰り返しに思えて、少し退屈した。<br />
★★★</p>]]></description>
<link>http://eizo.admi.co.jp/2012/05/dna_1.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Tue, 08 May 2012 22:26:07 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>山本七平･小室直樹｢日本教の社会学｣読了</title>
<description><![CDATA[<p>山本七平･小室直樹｢日本教の社会学｣(講談社）読了。<br />
面白かったが、歯ごたえがあって、<br />
読みすすめるのに時間がかかった。</p>

<p>山本氏の言葉、<br />
「『日本人』は，特定の宗教はないって言われてるけれども，<br />
非常に厳格な"受容と排除"の基準があると発見したんだ。<br />
非常に強力な根本主義"ファンダメンタリズム"。<br />
それが「日本教」という発想の原点。」</p>

<p>対談の形式になっているが、<br />
山本氏が発見した｢日本教｣を元に、<br />
日本国、日本社会、日本人を検証している。<br />
同時に、｢日本教｣を、小室氏が、自らの学問的手法を使って、<br />
体系化している。★★★★<br />
この本は、1981年に出版されている。<br />
ここで示されている日本の独自性は、<br />
戦前から、戦後、そして現在においても変わらない。<br />
そのことを私も含めて、ほとんどの日本人が無意識であることに驚く。<br />
それと、改めて、民主主義って、難しいものなんだと思う。</p>

<p></p>

<p><br />
　<br />
　</p>]]></description>
<link>http://eizo.admi.co.jp/2012/05/post_919.html</link>
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<category>本・音楽</category>
<pubDate>Mon, 07 May 2012 10:39:26 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>小室直樹「日本いまだ近代国家に非ず」読了</title>
<description><![CDATA[<p>小室直樹「日本いまだ近代国家に非ず」（ビジネス社）読了。<br />
この本は平成6年刊の「田中角栄の遺言」の復刊。 <br />
田中角栄という政治家、ロッキード裁判を取り上げながら、<br />
日本がいかにデモクラシーを理解できない社会かを説く。<br />
私もきちんと理解できていなかった。<br />
「 日本の国家権力は立法、司法、行政の三権の悉くを<br />
役人に簒奪されてしまった｣、著者の発言はいま、明らかになっている。<br />
著者からすれば、小澤一郎無罪は、当たり前なのだろう。<br />
★★★★<br />
冒頭にある小室さんの言葉、<br />
『現実は、時間を掛けて、<br />
やがて「私に追い付いてくる」であろう。』<br />
うーん、なるほど。</p>]]></description>
<link>http://eizo.admi.co.jp/2012/04/post_917.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 21:00:18 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>｢上田素久展」</title>
<description><![CDATA[<p>４月２４日(火）<br />
天気がいいし、暖かいので、<br />
｢上田素久展」に、出かけることに。<br />
千里図書館で、予約本を受け取ってから、<br />
梅田経由、阪神打出駅へ。<br />
駅から徒歩１０分、アトリエ「つぼみ」。<br />
以前一度来たことがある。<br />
並木道、緑が気持ちいい。<br />
ギャラリーに行く前にまずは腹ごしらえ<br />
ネットで調べた人気店、蕎麦屋「かぶらや」がすぐそば。<br />
１時半くらいだが、ほぼ満席。<br />
おすすめの「鴨せいろ」１８８０円を注文。<br />
まあ、値段ほどではない。<br />
芦屋に近いとはいえ、やっぱ高すぎるやろ。<br />
ギャラリーに戻り、上田氏、女性店主と歓談。<br />
そこに、Aカメラマンも来店。久しぶり。<br />
１時間くらいおしゃべりして、打出駅へ。<br />
どこか寄ろうとも思ったが、<br />
無理せず、まっすぐ梅田・千里中央へ。</p>

<p>◎上田素久展は、４月３０日（月）まで開催。<br />
ｔｅｌ　０７９７－２２－７８１８</p>]]></description>
<link>http://eizo.admi.co.jp/2012/04/post_916.html</link>
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<category>プライベート</category>
<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 20:20:59 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>安保徹｢体温免疫力｣読了</title>
<description><![CDATA[<p>安保徹｢体温免疫力｣(ナツメ社）読了。<br />
以前読んだ、安保さんの｢免疫道場｣より、<br />
「体温と免疫」にテーマを絞っているので、<br />
より具体的な情報があると期待して読んだ。<br />
しかし、内容的には、<br />
免疫とは、体温と免疫の関係、<br />
抗癌剤や、放射線治療は、<br />
免疫からすると、よくない治療等が<br />
主として書かれており、<br />
ガン患者や難病に苦しんでいる人が、<br />
「そしたらどうしたらいいの？」に<br />
十分応えられていないと思う。★★<br />
免疫治療法が確立していないのだろうか？<br />
</p>]]></description>
<link>http://eizo.admi.co.jp/2012/04/post_915.html</link>
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<category>本・音楽</category>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 20:10:18 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>橋爪大三郎・副島隆彦「小室直樹の学問と思想」読了</title>
<description><![CDATA[<p>橋爪大三郎・副島隆彦「小室直樹の学問と思想」(ビジネス社）読了。<br />
２０年前に出版された<br />
『現代の預言者　小室直樹の学問と思想?ソ連崩壊はかく導かれた』の復刻版。<br />
小室直樹の著作、研究、思想を小室ゼミの門下生である橋爪大三郎氏、副島健彦氏が<br />
時系列に沿って対談形式でわかりやすく解説。<br />
「システム論ー構造・機能分析」、難しいけど、ふーん。<br />
私の場合は、あとがきにあるように、<br />
社会科学の入門書として興味深く読んだ。★★★★<br />
小室直樹氏の著作、<br />
もう少し追ってみることにしよう。<br />
 </p>

<p>.</p>]]></description>
<link>http://eizo.admi.co.jp/2012/04/post_914.html</link>
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<category>本・音楽</category>
<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 22:44:08 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>内田樹・中沢新一｢日本の文脈｣読了</title>
<description><![CDATA[<p>内田樹・中沢新一｢日本の文脈｣(角川書店）読了。<br />
二人に共通するのは、<br />
メインストリームからついつい外れてしまう、<br />
つまり辺境性。<br />
面白く読めたが、<br />
内容は、予想していたより、アカデミックで、<br />
レベルが高い。<br />
登場する｢書物｣は、ほとんど読んだことがない。<br />
構造主義か、そこまで手が届かないなあ。<br />
★★★</p>]]></description>
<link>http://eizo.admi.co.jp/2012/04/post_913.html</link>
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<category>本・音楽</category>
<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 11:35:33 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>iフォン購入</title>
<description><![CDATA[<p>実は１０日ほど前に、<br />
千里中央ヤマダ電機のSoftBankで、<br />
ドコモの携帯から、iフォンに切り替えた。<br />
しかし、ヤマダ電機もSoftBankも<br />
細かなサービスをしてくれず<br />
（ＡＰＰＬＥの方針らしい）、<br />
結局、アドミのＴくんに基本的な設定をしてもらった。<br />
本当は、バシバシ使いこなし、<br />
さまざまなアプリを活用して...のつもりが、<br />
その後も、あっちでつまり、こっちでつまり、<br />
まだ、モゴモゴしている。<br />
その中で、とてもうれしいのは、<br />
ＣＤをパソコンに取り込み、<br />
iフォンと同期することで、<br />
いろんな音楽を楽しむことができることだ。<br />
クラシックもそうだけど、<br />
Ｍさん、マイルス・デイビスも聴いてますよ。<br />
</p>]]></description>
<link>http://eizo.admi.co.jp/2012/04/i.html</link>
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<category>プライベート</category>
<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 21:05:02 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>社長日記を「会長日記」に修正</title>
<description><![CDATA[<p>藤本英造が社長を退任し、取締役会長に就任したため、このブログも「EIZO通信 会長日記を作ってみた」に変更しました。</p>]]></description>
<link>http://eizo.admi.co.jp/2012/04/post_912.html</link>
<guid>http://eizo.admi.co.jp/2012/04/post_912.html</guid>
<category>ブログ監修者の記事</category>
<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 10:33:32 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>安保徹／鬼木豊 「免疫道場」読了</title>
<description><![CDATA[<p>安保徹／鬼木豊｢免疫道場（幻冬舎)読了。<br />
「病気にならない体をつくる５０講」が副題。<br />
免疫については、少し知識があったが、<br />
いろいろ参考になった。★★★<br />
ただ、「すぐさま、抗がん剤は拒否せよ」<br />
というところまでは踏み込めないよね。<br />
米原万里さんもスティーブジョブズ氏も<br />
三大治療を拒否し、結局死んじゃったしなあ。<br />
それでも、「いい、これならできる｣といったこと<br />
はやってみることにする。<br />
免疫についていえば、<br />
基本は｢生き方を変える」、<br />
｢自分の体が発する情報をじっと感じる、聴く」<br />
ことだと思う。<br />
そういうことでいえば、あらためて<br />
五木寛之さんは、免疫力向上の達人だなあ。</p>]]></description>
<link>http://eizo.admi.co.jp/2012/04/post_911.html</link>
<guid>http://eizo.admi.co.jp/2012/04/post_911.html</guid>
<category>本・音楽</category>
<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 09:17:37 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>「IT時代の震災と核被害」読了</title>
<description><![CDATA[<p>コンピューターテクノロジー編集部／編<br />
「IT時代の震災と核被害（インプレス選書）読了。<br />
３・１１の大震災に、IT企業、集団が<br />
どう取り組んだのかのリポートが中心。<br />
冒頭のＧｏｏｇｌｅの取り組みはすごい。<br />
米本社と日本法人が協力、発災後<br />
わずか２時間弱で、安否確認情報検索ツール<br />
３時間弱で、｢震災特設サイト｣を立ち上げる等、<br />
外部のボランティアの協力もあり、<br />
次々に、被災者に役立つサービスを提供していく。<br />
その取り組みの様子は、感動的だ。★★★★</p>

<p>それに比べ、政府、各省庁、東電、マスメディアの<br />
いい加減さは、皆さんご承知の通り。</p>

<p>Ｇｏｏｇｌｅ以外にもヤフー、ツイッター、アマゾン、<br />
ユーストリームの取り組もレポートされている。</p>

<p>また、広島の中学生が、ＮＨＫのニュースをiPhoneで撮影し、<br />
ユーストリームに配信、<br />
ユーストリームも、ＮＨＫ担当者の、これを許可、<br />
最前線の人たちは、自分で判断し、決断しているのだ。<br />
ＩＴ関連の人たちの有能さに感心するばかり。</p>

<p>時代は新しい局面に立っている。<br />
今回の震災が、それを鮮明に浮き彫りにした。</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://eizo.admi.co.jp/2012/04/it.html</link>
<guid>http://eizo.admi.co.jp/2012/04/it.html</guid>
<category>本・音楽</category>
<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 12:19:00 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>佐藤優｢この国を壊すものへ｣読了</title>
<description><![CDATA[<p>佐藤優｢この国を壊すものへ｣(徳間書店）読了。<br />
週刊アサヒ芸能の「ニッポン有事！」と題した連載<br />
（２０１０年３月～２０１１年８月）<br />
をまとめたもの。★★★★<br />
文中に「できるだけ面白く書くようにつとめている」とある。<br />
週刊アサヒ芸能というメディアを意識したもので、<br />
このあたりも佐藤優さんらしい。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://eizo.admi.co.jp/2012/04/post_910.html</link>
<guid>http://eizo.admi.co.jp/2012/04/post_910.html</guid>
<category>本・音楽</category>
<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 10:10:03 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>大吟醸酒「飛天山」</title>
<description><![CDATA[<p><br />
大学の後輩Ｈクンが<br />
「関西では手に入らないので」と、<br />
佐賀からエッチラオッチラ持参してくれた<br />
天山酒造の大吟醸酒「飛天山」を<br />
ホタルイカをあてに飲む。<br />
辛口。<br />
大吟醸にありがちな<br />
ちょっと過剰なフルーティな香りを抑え、<br />
私も、家人も「イイネ！」<br />
「ワイングラスでおいしい日本酒アワード2012」で<br />
最高金賞を受賞した銘酒らしい。<br />
Ｈクン、ありがとう。<br />
でも、もう気を遣わなくて結構ですよ。</p>

<p></p>

<p> </p>]]></description>
<link>http://eizo.admi.co.jp/2012/04/post_909.html</link>
<guid>http://eizo.admi.co.jp/2012/04/post_909.html</guid>
<category>飲食／旅行</category>
<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 21:49:09 +0900</pubDate>
</item>


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