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対本宗訓「僧医として生きる」(春秋社)読了。 内容(「BOOK」データベースより) 禅宗の管長・師家を投げ打ってまでも、「僧医」への道を邁進してきた著者が、医師国家試験に合格し、医師として研鑽の日々。来し方、行く末を見据えて、宗教と医療の道を語る、熱き「たましい」の書。
個人的に、この人に興味がある。 それにしても、僧と医の両立・・・大変。 ★★★
【本・音楽】
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